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Engineer of the lawyer

I was able to pass the Network Specialist. Next target is the Project Manager.

英語初めからメモ

人や物が「なにをするか」(動作)を表す言葉を動詞という
英語では普通、主語の次に動詞がくる

動詞の後に「どんなふうに」とか「いつ」「どこで」といった意味を表す
ことばがくることがよくある

動詞の後に「~を」を表すことばが来ることがある。
このような言葉を「目的語」という。目的語は動詞の後に来て、
動作の目的物を表す。

I know Mary.
You have a camera.
We clean this room.

後に目的語(~を)がくる動詞を「他動詞」、こない動詞を「自動詞」という

I drink milk.(私は、ミルクを飲む)
→他動詞

I swim.(私は、泳ぐ)
→自動詞

I swim fast.
→fastは目的語ではなく、副詞

【be動詞】
be動詞の後に来て主語とイコールの関係で結ばれる言葉を「補語」という
名詞の他に形容詞(性質や状態をなどを表すことば)も補語になる

I am busy.
I am hungry.

主語が3人称で単数のとき、一般動詞の語尾には-sをつける。
これを「3人称単数のs」という

①語尾がo,ch,sh,sで終わる動詞は、-esを付ける

go → goes
teach → teaches
wash → washes

②語尾が「子音字+y」で終わる動詞は、yをiに変えて

  • esを付ける

study → studies
try → tries

③動詞haveだけは特別にhasにする。完全に不規則な変化。

have → has

主語が3人称でも複数の時は動詞の語尾に-sはつけない


【形容詞】
人や物の性質、形状、数量などを表すことばを「形容詞」という
形容詞は名詞の前において、名詞を修飾することができる

She is a kind girl.
→kindがgirlを修飾している

The big dog is strong.
I have a three brothers.

一つの名詞をいくつかの形容詞が修飾することもある

I have a beautiful blue ring.
The two young girls live in NewYork.

【副詞】
動詞を修飾して、いつ、どこで、どんなふうに、どのくらいといった
様々な意味を表す言葉を副詞という

I live here.
He runs fast.

副詞は動詞に目的語(~を)が無い文では動詞の後に、目的語がある文では
普通目的語の後に置く。

副詞のなかには動詞の前におくものもある。(後でやる)
I often visit my uncle.

副詞は動詞を修飾するだけでなく、形容詞を修飾することもある
修飾する形容詞の前に置く

She is a very nice girl.
The weather is very nice.
You are quite right.

副詞はまた、別の副詞を修飾することもある。
修飾する副詞の前に置く

She plays the piano very well.
He studies too hard.

◆◆◆副詞まとめ
目的語が無いときは、動詞の後ろに
目的語が有るときは、目的語の後ろに
形容詞があるときは、形容詞の前に


【過去の文】
過去のことをいうときは動詞を「過去形」に変える。
一般動詞の過去形は、もとになる同氏の語尾に-edをつけてつくる。

He helped me.
I visited Kyoto last Sunday.

①語尾がeで終わる動詞には、-dをつける。
live lived
arrive arrived

②語尾が子音字+yで終わる同氏は、
yをiにして-edを付ける
study → studied
cry → cried

③アクセントのある短母音+子音字で終わる動詞は、
子音字を重ねて-edを付ける
stop → stopped

不規則動詞
http://www.linkage-club.co.jp/entry/irregular_verbs.html
http://egao21.com/01/etc/irregular.html
http://gakunentop.client.jp/fukisokudoushi.html

did not はDoとDoesのように、三人称単数で使い分けず、
すべてDidn'tを使う。

didn'tの後にくる動詞は必ず、原型となるので注意。

I called her last night.
I didn't call her last night.

She went to the party.
She didn't go to the party.

They enjoyed the party.
Did they enjoy the party?

She bought the dress.
Did she buy the dress?

be動詞の過去形はam,isならwas、areならwereにする。

【進行形】
be動詞+ingで進行中の動作を表す。ingは動詞の語尾に
ingをつけた形のもの

He is drinking orange juice.
They are playing soccer in the playground.
She was readhing a book.

【未来の文】
動詞(原形)の前に、willを置くと未来の文となる。
(~だろう)

He will arrive tomorrow.
The concert will end at eight.
They will come back soon.

このwillのように、動詞の意味を助ける働きをするものを助動詞という
主語が三人称単数でも助動詞には、-s、-esはつかない。

(~するつもり)という意味もある
I will go with him.

will + not = won't

It won't rain tomorrow.
She won't drink coffee.
I won't go to the party.

be動詞の未来の文も、一般動詞と同じようにして作る。
be動詞の原形はbeなので、will be ~ will not be ~となる。

I'll be fourteen next month.
He won't be busy tomorrow.

未来の疑問文を作るときは、willを主語の前に持ってきて、
<Will+主語+動詞の原形…?>の形にする。
→~するだろうか?

形はDoと同じ!!!!!動詞を原形にすることを意識する

Will it rain tomorrow?
Will Jim help us?
Will we arrive on time.
Will you be free this afternoon?
Will you come tomorrow?

Will you ~ ? であなたは「~しますか?」ではなく、
してくれませんかという依頼の意味を表すことがる。

Will you open the window?
Will you help me?

Will you ~ ? は「~しませんか?」というように、
勧誘の言い方にもなる。

Will you come with us ?
Will you have some orange juice ?